導入美容液『カシガレイ(KASHI GAREI)ブースターセラム』の効果

すいつくように肌に染み入るみずみずしさと
程良くしっとりとした感触。

一年を通して使い続けやすいテクスチャーです。

大人敏感肌のためのエイジングケアブランド
「カシガレイ」

肌悩みが切実に感じ始める年代に、これからは
「抗炎症」「抗酸化」「抗糖化」「高保湿」が老化の 進行をくいとめるポイントです。

肌老化は炎症から始まるというメカニズム
「インフラメイジング」に着目

“生きているということは、常に内と外からのストレスに
よってダメージを受け、細胞に炎症が生じ老化が進行する”
老化の根底には何らかの炎症が関与しているというメカニズム
「インフラメイジング」。

日常的なダメージの積み重ねによる、肌内部の慢性的な炎症を 防ぐことが、エイジングに歯止めをかけます。

有用成分が、慢性化する肌の炎症を防ぎ、次第に、自らダメージ
に立ち向かう強い抵抗力
を備えた美しい肌へ導きます。

なめらかな潤い、想像力を超える浸透力で、肌内部の環境を整え、
次に使うスキンケア効果を高めます。

炎症老化を抑え、使うほど自律した美しい肌へ導きます。

導入美容液『カシガレイ(KASHI GAREI)ブースターセラム』の成分

「自律成分」アオノクマタケラン

単独で酸化と炎症による肌ダメージの両方を抑える有用成分。

様々な内外的ストレス*の影響でゆらぎ、敏感に傾く肌に
効果
を発揮。

不安定な肌を整え、肌本来の働きを根幹から引き上げます。

 ・年齢肌
 ・ゆらぎ肌
 ・ストレス肌

* 紫外線、大気汚染(花粉、PM2.5、排気ガス、たばこの煙)
などの刺激、季節の寒暖差などの外的要因と、ホルモンバランスの
変化、心のストレス、睡眠不足などの内的要因による影響のこと。
日常的なダメージが積み重なり、肌内部でおきている慢性的な炎症は
老化の要因
となります。

研究から、芳香物質β-ピネンが多く含まれ、皮膚の炎症や
かゆみを抑え、バリア機能を改善することが実証されました。
【東京農工大学 共同研究】【特許取得】

その他、セイヨウオオバコ ユキノシタ ビルベリー アロエベラ 
クロレラも配合。

天然由来成分97%。植物由来の複合成分と先進の皮膚化学が、
年齢肌の悩みを総合的に補修します。

森林浴効果がある「アオノクマタケラン」の香りと、なめらかで
心地よい使用感が、肌も心もやさしく解きほぐしてくれる商品です。

フリーラジカル抑制成分 コラーゲンやメラノサイトにダメージを与え、
 ハリの低下・シワ・シミの要因となる活性酵素を吸収、無害化します。
(アオノクマタケラン・フラーレン・ノーベル賞受賞成分 R.S)

グリケーション阻害成分 コラーゲン、エラスチンの糖化を抑制し、
 肌密度と透明感、柔軟性を向上します。
(ユキノシタ・セイヨウオオバコエキス・デカルボキシカルノシンHCI)

先進のエイジングケア有用成分 配合

ビタミンC誘導体
(テトラヘキシルデカン酸アスコルビル)

コラーゲン生成に欠かせないビタミンCを、リポソームで覆い
浸透性を高めて効率的に肌へ届けます。
いきいきとしたハリがみなぎり、毛穴のたるみや肌のキメを整えます。
(コラーゲン生成をサポート)

ビタミンA誘導体
(パルミチン酸レチノール)

年齢によって低下するターンオーバー(新陳代謝)を促進し、
新しい細胞を作り出すことで、表皮のくすみやシミができにくい
肌環境にします。
ニキビ跡のケアにも。
ハリ・弾力に必要なコラーゲンの活性をサポートし、澄んだ
透明感と光り輝く明るい肌へ導きます。
(透明感・ハリ・弾力アップ)

天然セラミド
(セレブロシド)

ウマスフィンゴ脂質の天然セラミド。
保湿しても乾いてしまう年齢肌に、角層のすみずみまで浸透して
潤いをとどめ、乾燥による肌老化を防ぎます。
(うるおい・バリア機能アップ)

どこで買えるのか?お値段は?

導入美容液『カシガレイ(KASHI GAREI) ブースターセラム』は、公式サイトから購入
できます。

2016年10月5日より発売

商品価格は、9,720円(税込)です。

☆便利でお得な定期便がおすすめ☆
毎回20%OFF
○送料・手数料 無料
○変更・スキップいつでもOK

こんな方にお勧めします!!

 ・年齢肌・ゆらぎ肌・ストレス肌の方へ。
 ・たるみ毛穴やしわなどエイジングサインが気になる方
 ・これまでの化粧品の効果が体感できなくなった方
 ・ストレスなどでお肌が揺らいでしまう方

植物の力で肌内部の環境を整えて自律した肌へと導く、
大人敏感肌のための導入美容液です。

大人敏感肌のためのエイジングケアブランド「カシガレイ」を中心に エイジングケア、敏感肌、肌質に合ったスキンケア情報、
クレンジング、保湿、抗炎症、抗酸化、抗糖化、効果、成分、価格などについて掲載していく予定です。